なごみ整体院のブログ

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腰痛 坐骨神経痛に有効なストレッチ

LINE , YOUTUBE , ストレッチ , 坐骨神経痛 , 慢性疾患 , 腰痛 , 臀筋
2017年11月6日

当院ではこのような運動療法の動画・ストレッチの動画を、患者様一人一人の体に合わせたメニューを組み立て、LINEで配信させていただいております。

 

出産後の職場復帰を考える方は早期治療を

産後矯正 , 肩こり , 脊柱管狭窄症 , 腰痛
2017年11月4日

こんにちは。秋も深まり、行楽シーズンの始まりですね。みなさんはどこに行かれるでしょうか^^

さて、さっそく本日も産後関係のお話を一つ。産後の早期職場復帰を考えられているママには、職場復帰する際には体の状態が安定していることが大切になってきます。職場復帰してから当院に来院頂いている方が、よく言われるのが職場復帰する前にもう少し体の手入れをしっかり行いスムーズに職場復帰できるようにしていけばよかったとの声はよく聞きます。

 

職場復帰すると育児・家事・仕事で毎日が非常に忙しくなることが考えられます。そうした忙しい日々にしっかりと対応できる体を作っていくことが大切です。出産後、肩が辛い、腰痛がひどくなる、股関節が痛い…職場に復帰しても、今までみたいに体が動きにくく、職場復帰しても大変苦労されている方もたくさんおられます。しかし出産後1ヵ月〜6ヶ月の間に体の手入れをすることによって、職場復帰もスムーズに行えるようになります。

 

当院ではそうした方に、骨盤の矯正や適切なトレーニング指導を行い、疲れない、体が痛くなりにくい体を作っていくようにしていきます。産後専門スペースで、ママとお子様がストレスなく施術が受けれる環境を整え、骨盤矯正、トレーニングを行うことにより産後の骨盤を引き締めます。骨盤が閉まることによりカラダが安定し、肩・腰の負担が軽減され、日常生活も疲れにくくなり、育児・家事・仕事に取り組むのがスムーズになります。産後肩こり・腰痛が辛い方は、特に早期に施術を開始した方が良いです。

 

出産後あまり間隔が空いてしまうと反応も悪くなってしまいます。当院でオススメしているのは、産後1〜6カ月以内にしっかりと骨盤をしめてあげる事です。そうする事がママのスムーズに職場復帰する1番の近道だと思います。

 

些細なことでもなにかありましたらご相談ください。

本日もブログを読んでいただきありがとうございます。

 

なごみ整体院 院長 杉本 達哉

歩行困難・寝たきりを予防しましょう

坐骨神経痛 , 整体 , 脊柱管狭窄症 , 腰痛
2017年11月1日

こんにちは! だんだん寒くなってきて、体調など崩されていないですか?

寒くなると寝起きに腰など固まって痛いことが増えてきますね。。

腰の痛みが慢性化し年齢が進むにつれて多くの方が、

「脊柱管狭窄症」

の診断が出て、重症になると  歩けない→日常生活困難→手術になる事が多いです。

 

そうならないためにも、狭窄症は早期発見し、早期改善していく必要性があります。当院でも重度の脊柱管狭窄症の方が来られます。脊柱管狭窄症となっている場所は手術しか治す事はできないと思います。しかし、多くの方が脊柱管狭窄症となっている場所だけではなく、それ以外の場所に「原因」があり、そこが問題となり脊柱管狭窄性の症状が出ている場合が多々あります。

 

脊柱管狭窄症と診断された方の多くが、腰に負担をかけないように歩行量を制限する傾向にあります。しかし日常生活で寝たきりを予防したり、歩行を安定して行うには日常からある程度、運動量を確保する必要があります。足や腰が痛く歩けない、又は痛くなりそうなので歩きたくないなど、そうした方が多いのも事実です。

 

では寝たきりを防ぎ、しっかりと歩ける体を作っていくにはどうすれば良いか。

それにはまず足腰の痛みを少しでも良いから改善し歩ける環境をしっかり作っていくことが大切と考えています。それには脊柱管狭窄症の治療だけではなく、当院で行っている脊柱管狭窄症以外の原因を突き止める事が必要です。当院独自の評価方法を用いて、一人一人の患者様の「原因」を見つけ、「原因」となっている場所を施術することにより、日常生活で歩きやすくなるようにしていきます。

この原因をしっかりと突き止めてから施術を行うと、今まで歩けなかった方がご自身の足で通院もできるほど改善している方が多くおられます。なかなか足が痛くて歩けない、もう諦めている方がおられましたらぜひ一度ご相談ください。

本日も、当院のブログを読んでいただき本当にありがとうございます。

なごみ整体院 代表 荒川 和貴

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